レオハウス 評判

レオハウスの評判は!?

レオハウスはローコストで建てられる住宅メーカーです。

 

 

 

仕入れルートの削減などによって価格を抑えることができていますが、低価格のわりにしっかりと造られているといった声もありますが、レオハウスの評判はどうなんでしょうか。

 

 

 

 

ここでは、レオハウスの口コミを集めました^^

 

 

 

 

『モデルハウスの見学に行きました。
モデルハウスはほとんど標準仕様と言われましたが、とても立派でした。』

 

 

 

 

『現在レオハウスにて建築中です。
確かにコストパフォーマンスは良いと思いますが、工事が粗く施工ミスが目立ちます。
下請け次第かもしれませんが、、、』

 

 

 

 

 

『去年レオハウスで建てました。
担当の営業マンの知識が豊富で満足のいく家が完成しました。
打ち合わせも建築士さんが同席してくれ、風通しのことなど的確なアドバイスをしてくれたりしました。
実際に住んでみて、今のところ特に問題はありません。
1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年点検もしっかりとして頂きました。』

 

 

 

 

 

『レオハウスは価格のわりに、基礎、造り方、断熱材などしっかりと造られていると思います。』

 

 

さらにレオハウスのアフターサービスに関する評判についても調べてみました^^

 

 

 

 

『レオハウスで新築を建て一年が経過しました。
半年後には、アフター担当の社員が定期検査に来ましたが、
一年後にも来ると言っておきながら、結局来ませんでした。』

 

 

 

 

『アフターは他社ローコストよりしっかりしてます。』

 

 

 

 

『1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年点検もしっかりとして頂きました。』

 

 

アフターも担当者次第で、対応によっては不満を抱いてしまう方もおられるようですね。

 

 

レオハウスしか検討していない方は要注意

 

合わせて読みたい記事>>[知らないと損をする]失敗しないハウスメーカーの選び方


レオハウスの坪単価の相場はどのぐらい?

レオハウスは坪当たりの単価が20万円〜と価格の安さが最大の売りになっている住宅メーカーです。

 

 

 

しかしこの坪単価は本体価格のみで、他のローコスト系の住宅メーカー同様あらゆる費用がプラスされます。

 

 

 

実際に生活できる家にするには、給排水設備、外構工事などなど別途工事が必要となり、諸費用も入れると坪40万円〜が目安になっているようですね。

 

 

 

 

ただし、坪単価はオプション追加や仕様変更によっては、いくらでも上下しますし、延べ床面積の違いで坪単価は変動しますので、あくまで参考程度にされておいた方がいいです。

 

 

 

 

ここでは、レオハウスの坪単価に関する口コミを集めました^^

 

 

 

レオハウスで新築しました。
費用は諸費用も入れると坪あたり45万円ほどでした。

 

 

レオハウスで見積りをお願いしたら、32坪で建物価格960万円という見積もりが出ました。
ただオプションが100万円、付帯工事、別途工事、諸経費、土地購入費などを含めて総額で2400万円だと言われました。
結局予算オーバーだったのでお断りしました。

 

 

 

レオハウスで新築し現在1年住んでいます。
本体価格以外に、標準外工事200万円、諸経費260万円、必要経費、消費税を含めた総額で約1650万円。
坪単価は40万円ほどです。

 

 

 

 

ローコスト系の住宅メーカーでは、坪単価が安く宣伝されていますが、総額でみるとそれほど安くなかったということはよくあります^^;

 

 

 

 

しかし給排水工事などをメーカーに頼むと高いので、地元の業者に依頼したり、照明やカーテンは自分たちで探すなどするとコストを抑えることはできます。

 

 

 

坪単価は上記をみても分かる通り、比較安いハウスメーカーだといえます。

 

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レオハウスの建てた人の感想まとめ

レオハウスは価格の安さがウリになっている住宅メーカーですが、価格の安さゆえ、使っている材料が悪いのではないか、手抜きされるのではないかという噂はつきものですね^^;

 

 

 

 

ネット上には様々な口コミが出回ってますが、実際にレオハウスで建てられた人の声が一番参考になると思いますので、口コミを集めてみました。

 

 

 

 

 

昨年レオハウスで新築しました。
レオハウスの評判はあまり良くないので、肩身が狭いと感じることもありますが、
レオハウスでは自分たちの収入に合った家を建てることができたので、その点は満足しています。
生活の質を落としてまで無理して大手で建てなくて良かったと思います。

 

 

 

レオハウスで新築をお願いしました。
工事中はほぼ毎日現場に足を運びました。
トイレに収納棚を作ってくれたり、食品庫に棚を付けてくれたりと、
既定のままではなく使い勝手が良いようにと少し手を加えてくれ、満足のいく家が完成しました。
ただトイレの機能はもう少し、、、といったところでしょうか。

 

 

 

昨年レオハウスで新築し1年経ちます。
確かに坪単価は思っていた程安くはありませんでしたが、見栄えも良く、標準設備のメーカーや色も豊富で満足しています。
我が家の場合は、営業さん、現場監督さんが共に良い方で、恵まれていたと思います。

 

 

 

先日引き渡しが完了しました。
予算があったのと、イメージ通りの外観にならなかったのですが、何度もプランを提案してくれました。
契約から建つまでの対応は非常に良いです。
ただ、入居後は連絡がなかなかないので、不安はありますがアフターも期待しています。

 

 

 

実際にレオハウスで建てられた方の声をみていますと、自分たちの収入に合った家を建てることができた、予算内で建てることができたなど、価格の面で満足されているといった方が多いように感じます。

 

 

ネット上の口コミまとめですので参考までに検討してみて下さい^^

 

レオハウスしか検討していない方は要注意

 

合わせて読みたい記事>>[知らないと損をする]失敗しないハウスメーカーの選び方

レオハウスの耐震等級について

近い将来、全国各地で大きな地震がおこると言われているものの、地震というのはいつ来るのか予想することはできませんし、どのような規模の地震が来るのか予想することもできません。

 

 

 

 

しかし地震に備えておくことはできます。

 

 

 

レオハウスでは、安全性の高いテクノロジーを駆使して工法を取り入れ、耐久性能、耐震性能の高い家づくりをされているようです。

 

 

 

 

東日本大震災以降、耐震性を気にされる方が増えています。耐震性を調べるには、まず耐震等級を調べます。

 

 

 

 

耐震等級1、耐震等級2、耐震等級3の3段階ありますが、

 

 

 

 

この耐震等級とは地震の揺れに対する強さで、耐震等級3が最高等級となっています。

 

 

 

 

●耐震等級1⇒法律で決められた必要最低限の強さ

 

●耐震等級2⇒耐震等級1の1.25倍の強さ

 

●耐震等級3⇒耐震等級1の1.5倍の強さ

 

 

近年、住宅メーカーでは耐震等級3の住宅をウリにされているメーカーも多いですが、

 

 

 

レオハウスの耐震性能に関してはどうなんでしょうか?

 

 

 

ここでは、レオハウスの耐震等級を調べてみました^^

 

 

 

 

 

どうやらレオハウスの標準仕様の場合、耐震等級2となっているようですね。レオハウスで耐震等級3をとることも可能なようですが、オプション扱いになっているとの情報もありました。

 

 

 

 

ちなみにレオハウスと同価格帯で、比較されることが多いタマホームの耐震等級は3になっているようですね。

 

 

 

ただし、耐震等級は間取りにもよりますので、間取りによっては耐震等級2になることもあるようです。

 

 

レオハウスしか検討していない方は要注意

 

合わせて読みたい記事>>[知らないと損をする]失敗しないハウスメーカーの選び方

レオハウスの総額はいくら!?

レオハウスの最大のウリは安さではないかと思います。

 

 

 

 

しかし、実際に宣伝しているような坪単価は本体価格のみで、本体価格以外にあらゆる費用が必要になってきます。

 

 

 

 

他のローコスト系の住宅メーカーではよくあることで、「思っていたほど安くなかった。」

 

 

 

 

「総額でみるとローコストというほどではない。」といった声も多いように感じます^^;

 

 

 

 

本体価格以外に、給排水設備、外構工事などなど別途工事が必要となりますし、土地の登記費用や仲介料、地盤調査や地盤補強費用、銀行手数料など、

 

 

 

 

これら諸費用にも物件価格の1割程はかかると言われています。

 

 

 

レオハウスの場合、諸費用も入れると坪40万円〜を目安にしておくといいようです。

 

 

 

 

レオハウスで建てる場合、総額でいくら必要なのか口コミを調べてみました^^

 

 

 

 

レオハウスの大人気の家で見積もってもらったら、35坪、1900万円ほどでした。
ちなみに本体価格は1400万円でした。
1900万円には照明、カーテンが含まれていないので、総額で考えると2000万円を超えます。

 

 

 

 

 

 

大人気シリーズソーラーで新築しました。
オプションも付けたりしましたが、
施工面積36坪、1700万円以内に収まりました。

 

 

 

 

 

レオハウスのセオリーで見積もりだしてもらったら、銀行などの諸費用抜き、35坪で2000万円でした。

 

 

 

 

確かにレオハウスの本体価格のみの坪単価は安いようですが、付帯工事費、必要経費が異常に高いといったような口コミもあり、総額でみると高くなってしまうこともあるようです。

 

 

それでも、総額でみてみても他のハウスメーカーより安い方だと言えます。

 

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レオハウスの値引き額や交渉方法について

レオハウスでは値引きが行われているのでしょうか。

 

 

 

 

ここでは、レオハウスの値引きに関する口コミを集めました^^

 

 

 

 

値引きはありませんでしたが、キャンペーン中でサービスがありました。
省令準耐火キャンペーン中に次世代高断熱をサービスしてもらいました。

 

 

 

値引きは一切無しですね。

 

 

 

レオハウスで建てましたが、値引きはありませんでした。
値引きのかわりに多少のサービスはありました。

 

 

 

基本的にローコスト系の住宅メーカーでは値引きがないと言われていますが、レオハウスも他のメーカー同様、値引きはないようですね。

 

 

 

 

レオハウスでは値引きは期待できないと思いますが、もし値引き交渉をするならどのタイミングで行うといいのでしょうか。

 

 

 

 

値引き交渉のタイミングは契約前です。

 

 

 

 

住宅に限ったことではありませんが、印鑑を押してから値引きやサービスなんて期待できません^^;

 

 

 

そして値引き交渉の際に効果的な方法として、同価格帯の住宅メーカーで見積りを取って競合させることです。

 

 

 

 

レオハウスと同価格帯の住宅メーカーを複数社回って、大きさ、設備を同じような仕様にして見積もりをもらい、営業マンにまだ他社と迷っているということをアピールするのです。

 

 

 

 

値引きは期待できなくても、客を逃さないように何かしらサービスの提案されるはずです。

 

 

 

もともとローコスト住宅に値引きは期待できませんから、サービスの上乗せを狙うといいですよ。

 

 

 

ただし、家は建ててからもアフターなどで長い付き合にになりますから、強引な交渉はやめておいた方がいいです。

 

 

 

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値引き交渉にも役立つ資料となりますよ。他社はこれぐらいで建てれますよと、営業マンに交渉がしやすくなります。

 

 

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